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隣国の大統領がなんか言ってます。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/139201/という記事があるんだが、外国人に参政権を与えるなんてもってのほか、というか彼の言っていることは明らかに内政干渉。おまけに「私は日本にいつも謝罪を求めたくはない」なんてよく言うよっ!
昔、ベトナム戦争中にアメリカ軍が反共勢力を増やそうと少数部族に対して軍事訓練の支援する作戦の名称が「インクドロップ」という名前だった。倒れたインク壷からインクが紙にじわじわと染みる、気が付いてみたら紙全体が真っ黒になっている。隣国はまさしく我が日本に対して同じようなことをしている。だいだい移民を受け入れているヨーロッパがどんな状況にあるか政治家は解っているのでしょうか?
「参政権を与えるのは日本国民のみ、もし、参政権がほしかったら帰化しなさい。」といいたいが、帰化するにあたってアメリカみたいに国旗に向かって胸に手を当て「国家に忠誠を誓います」と宣言するようなものが必要だと思います。なりすましで帰化されたらたまったものではありません。あと、スパイ防止法ね。
こういった法整備を早く整えて欲しいものです。
今の状況では、国家間の友好なんて願望に過ぎないのです。みんな右手で握手はするが、左手で金槌をもっているのです。持ってないのは日本ぐらいなもので、本当に「お人好し」な国です。日本は。
でやはり家庭に一冊、スイス連邦政府発行の「民間防衛」(原書房)が必要でしょう。前半の核兵器に対する備えは無意味(甘いということ)なので、147ページの「戦争の危機は次のような形で示される」から抜粋したものを中学生あたりから学校の副読本とするとかがいいんではないでしょうか。
いつまでも「しかたがないねぇ」「いーわ、いーわ」では済まされないのです。竹島は占領されているし、対馬だって危ない。今、そこにある危機は現実にあるのです。

で、僕は今、Vistaのhome Edition 64bit版を使っているのだが、MS-IMEがバカです。「支那」という単語がでません。なんか、今のMS-IME自体、支那で開発されているというウワサがありますが、こんなことならATOKに乗り換えようかな?本気で考え中。

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